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キャッシングの利用体験談

学生時代の話になりますが、アルバイト代や奨学金だけでは赤字になってしまう月が多くあったので、学生でも作成可能なキャッシングカードを作成することにしました。店舗で作成を行いましたが、簡単な書類の記入、身分証明書の提示、アルバイト先への在籍といった簡単な流れで30分程度で作成が完了しました。

また、返済保証人の設定も必要でしたが、返済に滞ることが無ければ連絡が行かないとのことでしたので私は親の情報を記載しました。アルバイト先への在籍確認は少々不安でしたが、店員さんが違和感なく行っていたので安心しました。作成完了後はATMの操作方法の説明を受け、以降は簡単に現金を引き出すことができるようになりました。収入に応じて限度額の上限を変更することができ、私の場合は学生ということもあって50万円の設定でした。

キャッシングカードを手にしてからは月々の生活が苦しくなる度にお金を引き出し、生活費に補填しました。返済もリボルビング払いが基本となりますので返済に苦しむことはありませんでした。友人の多くも作成していましたが、中には返済に苦しむ人間もいましたので、収入と支出のバランスさえ崩さなければ日々の生活を豊かにしてくれるアイテムだと思います。

カードローンでなんとか個展の費用を用意できました

仲間内で撮り貯めた写真がかなりの数になってきて、良い感じのものが揃ってきたのでここら辺で個展でも開こうという話になりました。
その時は話しが盛り上がり、日程や作品数など細かい事を色々決めて、手付金を払ってから気が付きました。
かなりのお金が必要な事に。

複数人での個展なので、割り勘とはいえ私には大金でした。
さすがにこの年で個展の為に親にお金を借りるというのは恥ずかしいですし、他に借りる当ても無いので駄目モトで銀行のカードローンに申し込んでみました。
一応定職に着いていますし、何とかなるだろうという気持ちが強かったのですが、残念ながら審査に通りませんでした。

原因が何なのかはわかりませんが、うだうだ言っている暇はないのでその足で消費者金融へカードローンの申し込みに行きました。
希望額は先ほどと一緒です。
先ほど一度落ちているのに、今思えばかなり強気ですね。

そんな私ですが、消費者金融の方は審査に通りました。
ここが駄目だったら他に借りる当ても無いのでどうしようかと思っていたのですが良かったです。

後から聞いた話ですが、この時の個展のメンバーはみんなお金を用意するのに消費者金融のカードローンを利用したそうです。
私たちのようなアマチュアカメラマンにとって、消費者金融は無くてはならないものなのかも知れません。
これからもお世話になります。

息子たちの大学費用意外の資金をアコムで借り入れした体験談につきまして

私は、四人家族の主人でありますが、子供達が高校生から大学生へと進学する中で、学費は概ね予定通り、学資保険を切り崩してそれを充てるような形で対処できたのですが、問題は息子達の海外の渡航費や免許費用でありました。

そこは全く想定外の部分でありましたので、どうしても資金が必要な状況で銀行等では、気軽に借り入れすることが難しそうな気がしておりましたので、以前からCMでアコムが気になっており、近場にも店舗がありましたので、そこで借り入れさせて頂く形にしました。

店舗へは直接行かずに24時間WEB上で審査可能で、全てインターネット通じて手続きが可能でありましたので、昔とは違う新しい時代でのやり方で息子達の大学に係る学費意外での資金を借り入れすることができました。やはり、審査等も非常にスピーディーで借り入れしやすく、また、どうしてもと言う状況になりました際に活用させて頂きたいと考えております。